その三十  味覚

 を重ねるにつれ・・・
 味覚がどんどん変わってきますね。
 味覚は味蕾の経年変化・・・劣化によって変わっていきます。

 
 

 
(゜゜)//オイトイテ
 
 

 幼少の(前途有望の可能性が残っていた)頃・・・
 本当にそんなもの食べていたの
 という食べ物が・・・。


 思い出しただけでも m(−−)m
 それはよーかん


 

 二十歳の頃より甘いものがてんでだめになってきた
 …特にあんこが食べられなくなっている。

 
一口食べると、ねっとりとした甘さが口の中に何層にも重なり、濃厚な甘味がこれでもかというほど、脳みそを攻め続け甘さの押し売りを始める。


 これはもう拷問
 甘さを通り越して苦さと苦しさをを感じてしまう・・快感
 だから饅頭系統は、食べられなくなってしまった。
 ・・・
 


 はずなんだが、子どもの頃は、
 あの羊羹を一本丸かじり
 特に端っこの砂糖が浮き出しているところ
 が好きでガリガリとかじっていたもんだ(><)。



 もうこんな無謀なことはできません

 考えただけで口の中がねっとり
 忌まわしい記憶が・・・

 

 

 
 甘いものがだめになった理由
 歳のせいもあるけど、もちろん
 酒!を飲みだしたからかな

 

 酒を飲むことで味覚が麻痺しているみたい(;_;)
  そろそろ口直しを…
 
 辛口もってこーい!
 
  あてはよーかん・・・